演題登録

演題登録期間:2017年12月7日(木)~2018年2月12日(月)17:00

発表形式

一般講演(口演発表)

  • 発表7分、討論3分 ※発表、討論時間は演題数により変更する場合があります。
  • PC発表のみとなります。
  • スライド・ビデオでの発表はできません。

学術展示

今大会の学術展示は紙媒体のポスター発表は実施せず、大型タッチパネルディスプレイを使用したセミオーラル形式でのeポスターセッションを行います。

  • 発表3分、討論3分 ※発表、討論時間は演題数により変更する場合があります。
  • 発表者には、学会が準備するパワーポイントテンプレートを本サイトからダウンロードし、スライドを作成いただきます。発表データの登録は学会場にて行っていただく予定です。
  • 従来通りの紙媒体のポスター掲示はございません。
  • PowerPointアニメーション、動画、音声の使用はできません。
  • 学会期間中、会場内に設置された閲覧用PCでいつでも発表スライドの閲覧ができます。また、My Scheduleアプリにおいて発表スライドを閲覧できるようにオンライン公開※いたします。
  • 詳細はこちら

※発表スライドの閲覧には参加登録時に発行される閲覧用IDの入力を必要とし、学会参加者のみ閲覧可能です。

ケースレポート

  • 発表3分、討論 7分 ※発表、討論時間は演題数により変更する場合があります。
  • ビデオ主体の症例報告としてください。
  • めずらしい症例、新しい術式、すでに報告されている術式が有効だった症例などの発表ができます。
  • 会場はExhibition Squareを予定しております。
  • 一般講演(口演)、学術展示に登録した方もご登録可能です。

指定演題(シンポジウム/JSCRSプラクティス/視能訓練士プログラム/ナーシングプログラム)

  • 公募ではございません。
  • 詳細は別途JSCRS事務局よりご案内申し上げます。

共催セミナー(モーニングセミナー/ランチョンセミナー/イブニングセミナー)

  • 公募ではございません。
  • 詳細は別途JSCRS事務局よりご案内申し上げます。
  • 「共催セミナー企業の皆様へ(抄録登録)」ページよりご登録ください。

一般演題 応募資格

  • 発表は、未発表のものに限ります。
  • 発表者は、JSCRS会員に限ります。
  • 非会員の方は、下記学会事務局にて2018年2月中に入会手続きをしてください。
  • 採否通知をお送りする時点で非会員の場合、演題取り下げになる可能性がございますので、予めご了承ください。
入会に関する問合せ先
公益社団法人日本白内障屈折矯正手術学会事務局
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-2-16 三弘ビル1F
TEL:03-5226-7750 FAX:03-5226-7752 E-mail:jscrs@jscrs.jp
入会案内ページ
http://www.jscrs.org/index/page/id/17

応募方法

  • インターネットによるオンライン応募のみとさせていただきます。
  • 郵送による演題受付は行いませんのでご注意ください。
  • 本画面の下部にある「登録画面」のリンクボタンからお進みください。

演題の受領通知

演題登録完了後、画面に個人番号が表示され、同時にシステムによりご登録のE-mailアドレスに確認メールが配信されます。この登録番号と確認メールをもって、演題受領通知にかえさせていただきます。
登録番号および登録時に決められたパスワードは、演題の確認・修正・削除に必要となりますので必ずお手元に控えてください。事務局では、登録番号およびパスワードのお問合せには応じかねますので、予めご了承ください。

演題採否通知

演題の採否通知は、E-mailにてご連絡いたします。なお、演題の採否、発表形式などについては主催者にご一任ください。

発表形式

発表希望形式を次のいずれかより選択してください。

1 一般講演
2 学術展示
3 ケースレポート
4 シンポジウム(※)
5 JSCRSプラクティス(※)
6 視能訓練士プログラム
7 ナーシングプログラム
8 共催セミナー(※)

※公募ではございません。

抄録執筆要項

演題登録画面に進むためには、下記の抄録執筆要項に同意していただく必要があります。
なお、演題登録にあたっては、「厚生労働科学研究に関する指針」に従ってください。

  • 国内の眼科系他学会で発表したか、その予定のあるものは応募出来ません。但し、日本眼科学会の定めた眼科専門医資格更新のための生涯教育基準のB-4(地域単位集談会、研究会、症例検討会等)は除きます。
  • 一般演題の筆頭者としての発表は1人1演題です。(ケースレポートは除く)
  • 英文、数字はすべて半角にしてください。数字は算用数字を用い、度量衡単位はSIを用いてください。
  • 共同演者は最大8名まで、施設は最大5施設までにしてください。演者索引作成のため共同演者全員にフリガナを付けてください。
  • 演者の所属略号は、医育・研究機関略号表を参照してください。略号表に記載のない診療・研究機関は略号表に準ずるように簡略化してください。眼科学教室、眼科は省略して眼科以外の科のみ、その名称を入力してください。
  • 抄録は目的、方法または対象、結果、結論の順に項目をたてて記載してください(各項目は【 】に入れてください)。ケースレポート、手技や器具の創案改良などに関しても項目名を適宜変更して(例えばケースレポートなら緒言、症例、考察、必要なら結論)記載してください。
  • 薬品名は一般名を使用し、商品名はカッコ内に(・・・・・®)として示してください。また、機械装置などは、商品名を使用してください。いずれの場合も、名称の後に(会社名)を付けてください。
    一般名、商品名、会社名はこちらを参照してください。

    記載方法に関しては、以下の記載例を参照してください。

    【記載例】

    薬品名
    眼粘弾剤(ヒーロン®V、AMO)、
    モキソフロキサシン塩酸塩点眼液(ベガモックス® 点眼液0.5%、Alcon)
    機械装置
    白内障手術装置CENTURION® VISION SYSTEM(Alcon)
    LenSx® 眼科用レーザー手術装置(Alcon)
    眼内レンズ
    HOYA Vivinex アイサート、エタニティー®X-60、X-70(参天製薬)
    ※眼内レンズは型番のみの記載でも可
  • 原則として日本語の表記を使用してください。人名、地名は言語を使用してください。
  • 略語を使用する際は、初出時に必ずフルスペルを併記してください。
  • 文体は「である」体を使ってください。
  • 「検討する予定である」、「~について述べる」などの予告編調のものは不採用の対象になります。
  • 結果に記載されていない内容を結論に記述しないでください。
  • 「さらなる検討が必要である」のような結論は、意味ある文脈中でない限り避けてください。
  • 英語による講演、抄録、発表データ作成も可能です。
  • 演題締め切り後の取り消し・書き直しは、特別な事情のない限り認めません。
  • 今回の学会発表の内容に関する利益相反については、日本眼科学会 利益相反に関する基準を参照して申告してください。

付記

演題登録締切日以降に二重投稿(発表)が判明した場合、当該抄録の筆頭演者及び共同演者の発表を一時停止します。
続報など二重投稿(発表)に該当するか疑義がある場合は、事前にJSCRS事務局にお問合せください。
プログラム・抄録集作成時に用語、商品名の記載方法を統一いたしますので、予めご了承ください。

字数制限(全角換算)

演題名:60文字以内
ショートタイトル:15文字以内
抄録本文:

1. 一般口演 600文字以内 目的、対象と方法、結果、結論、等の順に簡潔にまとめてください。
2. 学術展示
3. ケースレポート 300文字以内 症例の簡単な説明を入れてください。
4. 指定演題 600文字以内 抄録のほか、顔写真、ご略歴(年表形式、20字×6行程度(※西暦))をご登録ください。
5. 共催セミナー 600文字以内 共催企業 担当者様へお送りください。ご担当の方は「共催セミナー企業の皆様へ(抄録登録)」ページよりご登録ください。

注意事項

締切日以降の登録内容の変更および共同演者の追加、変更は一切できません。十分にご注意ください。
締切日当日はアクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことが考えられますので、余裕を持って登録を行ってください。

抄録執筆要項に同意して新規演題登録画面に進む

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  • 新規登録(参加登録がお済みの方)

登録した演題の確認・修正・削除

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